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※ 掲載企業様はご支援・ご参画実績のある企業様です。
PROBLEM
優秀層の採用で、こうした行き詰まりはありませんか
長期インターンの募集も新卒採用も、母集団を広げるほど成果が出るとは限りません。多くの企業で起きているのは、会うべき学生に会えていないという状態です。
- ✓求人媒体やスカウトを運用しても、狙っている上位校の学生からの応募が集まらない
- ✓長期インターンを募集しているが、応募の質にばらつきがあり選考工数だけが増えていく
- ✓インターン生を受け入れたものの、任せる業務が定まらず早期に離脱してしまう
- ✓新卒採用の母集団を、早い段階から自社を理解している学生でつくりたい
- ✓学生と接点を持つ社内リソースがなく、採用広報まで手が回らない
- ✓学生が今どんな基準で企業を選んでいるのか、一次情報が社内に入ってこない
優秀層の採用は、応募を集めることよりも、
会うべき学生に確実に情報が届くことから始まります。
VALUE
ViTaが提供する3つの価値
媒体運用の代行でも、一斉告知の代行でもありません。上位校の学生ネットワークを持つ立場から、貴社が本当に出会うべき学生に情報を届け、受け入れ、採用につなげるまでを支援します。
DIRECT REACH
一般の求人媒体では届かない層に、学生ネットワークの内側から募集情報を届ける
ViTaの運営メンバー自身が、東京大学・早稲田大学・慶應義塾大学をはじめとする上位校の学生コミュニティの内側にいます。就職活動をまだ本格化させていない学生や、そもそも求人媒体に登録していない学生にも、日常的な接点を通じて貴社の募集情報をお届けできます。求人を出して応募を待つのではなく、出会いたい学生層に狙いを定めて情報を届ける採用広報支援です。
TARGETED COMMUNICATION
「上位校だから」ではなく、任せたい業務に関心を持つ学生に届く設計にする
学歴だけを条件にした一斉告知は行いません。事前に事業内容・任せたい業務・稼働条件・求める志向を伺い、募集要件と訴求ターゲットとして言語化したうえで、学生の経験や関心に合わせて情報の届け方を設計します。仕事の面白さや求める人物像まで踏み込んで発信するため、関心の高い学生からのご応募につながります。座談会やイベントを企画し、貴社と学生が直接話せる場をご用意することも可能です。
INTERN TO NEW GRAD
長期インターンを、新卒採用のパイプラインとして機能させる
実務をともにした期間があるほど、企業と学生の相互理解は精度が上がります。インターン開始の時点から新卒採用を視野に入れた関わり方を設計し、業務の任せ方、フィードバックの頻度、選考へ切り替えるタイミングまで併走します。初めて長期インターンを受け入れる企業には、受け入れ体制の設計そのものからご一緒します。
まずは「どんな学生に、どの業務で来てほしいか」の整理からご一緒します。
採用要件が固まっていない段階でも問題ありません。現状の課題を伺い、長期インターン・新卒採用のどちらから着手すべきかを含めてご提案します。
SERVICE
情報発信の前後まで含めた、6つの支援内容
募集情報をお届けして終わりにはしません。要件の言語化から、受け入れ体制づくり、稼働後のフォロー、新卒採用への接続まで一貫して支援します。
01
採用要件の言語化
「優秀な学生」という言葉を、任せる業務・必要なスキル・志向性の3点に分解し、募集要件として明文化します。要件が曖昧なまま募集を始めないことが、ミスマッチを防ぐ最短距離です。
02
上位校ネットワークへの募集情報の発信
東大・早慶をはじめとする上位校の学生コミュニティに対し、貴社の訴求ターゲットに合う学生層へ募集情報をお届けします。求人掲載や一斉スカウトでは届かない層に、直接情報が届く状態をつくります。
03
学生の関心や志向をふまえた情報発信
学生がこれまで取り組んできた活動、関心のある領域、稼働可能な時間帯といった実情をふまえ、貴社の事業や任せたい業務のどこに面白さがあるのかを翻訳して伝えます。求人票の転載では伝わらない魅力を、学生の文脈に沿って発信します。
04
受け入れ体制づくりのノウハウ提供
初回に任せる業務の切り出し、オンボーディング、目標設定、フィードバックの型まで。インターン生が戦力になるまでの受け入れ設計を、他社の運用も踏まえてご提案します。
05
稼働開始後の定着フォロー
稼働が始まったあとも学生側と定期的に接点を持ち、業務の手応えや不安を確認します。企業側からは聞きづらい本音も、ご本人の了解を得たうえで早期に共有し、突然の離脱を防ぎます。
06
新卒採用への接続設計
インターン期間中の関わり方から、本選考への切り替え、オファー面談の設計まで。長期インターンを単発の労働力確保で終わらせず、新卒採用の起点として設計します。
FLOW
ご相談から募集情報の発信・稼働開始までの流れ
お問い合わせから稼働開始まで、認識のズレが起きないよう段階を分けて進めます。各ステップでご負担いただく作業は最小限に設計しています。
STEP 01
お問い合わせ・ヒアリング
事業内容、任せたい業務、稼働条件、求める人物像を伺います。要件がまだ固まっていない段階でも問題ありません。まずは現状の課題からお聞かせください。
STEP 02
募集要件・訴求内容のすり合わせ
伺った内容を募集要件と訴求ターゲットに落とし込み、想定する学生像と募集条件を書面で相互確認します。認識をそろえてから情報発信を開始するため、後戻りが起きにくくなります。
STEP 03
募集情報の発信・接点づくり
当社の学生ネットワークへ貴社の募集情報をお届けし、関心を持った学生から貴社へご応募いただきます。座談会や説明会を企画し、その場で貴社から直接お話しいただくことも可能です。反応をふまえて、訴求内容は都度チューニングしていきます。
STEP 04
稼働開始・受け入れ支援
貴社と学生の間で選考と条件のすり合わせが済み次第、稼働開始です。受け入れ設計のご相談や学生側への定期フォローを通じて、定着と、その先の新卒採用への接続まで支援します。
FAQ
よくあるご質問
費用や期間、活用されている職種など、ご相談前によくいただく質問をまとめました。掲載のない内容もお気軽にお問い合わせください。
Q.費用体系を教えてください。+
A.ご支援の内容と期間に応じたお見積り(月額またはプロジェクト単位)です。募集情報の発信範囲、イベントや座談会の実施有無、採用広報や受け入れ設計をどこまでご一緒するかによって変わるため、ヒアリングのうえでお見積りをご提示します。採用や稼働の成否に応じて費用が発生する形式ではありません。ご相談および要件整理の段階では費用はいただきません。
Q.学生からの応募が集まるまでに、どのくらいの期間がかかりますか。+
A.初回ヒアリングと募集要件のすり合わせにお打ち合わせを重ねたうえで情報発信を開始し、関心を持った学生から順次ご応募いただく流れです。募集条件の幅や時期(学期・長期休暇・就職活動の時期)によって前後するため、開始希望時期をお伝えいただければ、逆算したスケジュールをご提案します。
Q.ViTaの立ち位置と対応範囲を教えてください。+
A.当社が提供しているのは、学生コミュニティへ企業の募集情報をお届けすること(募集情報等提供)、企業と学生が出会う場(イベント・座談会・説明会)の企画運営、そして採用戦略・採用広報のコンサルティングです。学生と貴社の間に立って雇用契約のあっせんを行う事業ではないため、選考のご判断や学生とのやり取りは貴社に行っていただきます。当社は、その手前にある「知ってもらう・関心を持ってもらう」までを担います。
Q.どのような職種で活用されていますか。+
A.事業開発、法人営業、インサイドセールス、マーケティング、リサーチ、人事・採用アシスタント、エンジニア、デザインなど、幅広い職種でご相談をいただいています。任せる業務がまだ固まっていない場合も、学生に切り出せる業務の整理からご一緒しますので、その段階でご相談ください。
Q.長期インターンから新卒採用につなげることはできますか。+
A.可能です。むしろ、長期インターンを新卒採用の入口として設計することをおすすめしています。インターン開始の時点で新卒採用を視野に入れているかどうかを共有いただければ、業務の任せ方、評価のタイミング、本選考への切り替え時期まで含めてご提案します。学生側にも早い段階で意図を伝えることで、双方の期待値をそろえられます。
Q.新卒採用だけの相談でも対応してもらえますか。+
A.対応しています。長期インターンを経由せず、新卒採用支援のみのご依頼も承ります。採用要件の整理や選考プロセスそのものから見直したい場合は、新卒採用コンサルティングと組み合わせたご支援も可能です。ご状況を伺ったうえで、適した進め方をご提案します。
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募集情報の発信だけでは届かない規模の接点づくりや、採用要件そのものの設計から見直したい場合は、次の事業とあわせてご相談ください。
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長期インターンの受け入れも、新卒採用の母集団づくりも、まずは採用要件の整理からご一緒します。情報収集の段階でのご相談も歓迎しています。
- 相談・要件整理は無料
- インターン/新卒どちらも対応
- 受け入れ体制づくりも支援
ご相談は無料です。情報収集段階でもお気軽にお問い合わせください。







