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※ 掲載企業様はご支援・ご参画実績のある企業様です。
PROBLEM
若年層マーケティングで、こうした行き詰まりはありませんか
若者向けの施策がうまくいかない原因の多くは、アイデアの不足ではなく、ターゲット本人の言葉に触れる機会がないことにあります。
- ✓若年層向けの施策を打っても反応が薄く、どこがズレているのかを社内で説明できない
- ✓Z世代に関する一般的な調査レポートは読むものの、自社の商品や売り場に落とし込めていない
- ✓ターゲットである大学生・20代前半に、継続的に意見を聞ける接点を社内に持っていない
- ✓商品コンセプトやパッケージ案を、忖度のないフラットな言葉で評価してほしい
- ✓SNSやクリエイティブの表現が、大人が想像した若者像になっていないか不安がある
- ✓新卒採用で自社の魅力が学生に伝わらず、母集団形成が年々難しくなっている
若年層マーケティングの精度は、
ターゲット本人とどれだけ近い距離で議論できるかで決まります。
VALUE
「調べて終わり」にしない、当事者による若年層リサーチ
ViTaが提供するのは、外部の調査会社に発注した一般論ではありません。ターゲットと同じ世代のメンバーが、集める・聞く・読み解く・打ち手に落とすまでを担当します。
INSIGHT
調査する側も現役大学生。データの解釈まで当事者の視点で行う
設問設計、モデレート、分析、報告までを現役大学生のメンバーが担当します。学生が答えた言葉の背景にある空気感や、あえて口にしなかった本音まで含めて読み解けるため、集計結果を並べただけのレポートで終わりません。社内の会議で「なぜそう感じるのか」を説明できる状態までお渡しします。
NETWORK
東大・早慶をはじめとする上位校の学生ネットワークから対象者を集める
調査の質は、設問よりも先に「誰に聞くか」で決まります。ViTaは調査パネルを外部から購入せず、自ら運営する学生ネットワークから狙った属性の学生へ直接声をかけて集めます。学部・サークル・就活状況・購買行動など、テーマに合わせた条件でリクルーティングを行い、対象者のズレによる調査の失敗を防ぎます。
ACTION
調査で終わらせず、商品・クリエイティブ・採用の打ち手まで伴走する
インサイトは、次の意思決定につながって初めて価値になります。ViTaは報告書の提出で終わらず、コンセプト案の再設計、クリエイティブ表現の監修、採用メッセージの見直しといった実務まで並走します。新卒採用コンサルティングや就活イベントも自社で手がけているため、マーケティングと採用の双方に同じインサイトを展開できます。
SERVICE
ご支援メニュー
Z世代インサイト調査から商品開発の伴走、採用ブランディングまで。必要な範囲だけを切り出してのご依頼にも対応します。
01
Z世代インサイト調査
テーマに合わせて定量アンケートとデプスインタビューを組み合わせ、購買行動・情報接触・価値観を可視化します。仮説の言語化から設問設計、実査、分析まで一貫して担当します。
02
座談会・グループインタビュー(FGI)
条件に合う大学生を集め、座談会形式で意見を引き出します。現役学生がモデレーターを務めるため会話が硬直せず、貴社の担当者にもオンライン・オフラインで同席いただけます。
03
商品開発の伴走
コンセプト案・試作品・パッケージ・価格帯について、若年層の反応を段階的に検証します。評価を受けて案を修正し、再度当てるところまで継続的にご一緒します。
04
SNS・クリエイティブ監修
広告クリエイティブ、SNS投稿、LPのコピーが若年層にどう受け取られるかを事前に確認します。表現の違和感や伝わらない言い回しを、公開前の段階で洗い出します。
05
若年層向け採用ブランディング
学生から見た自社の見え方を調査し、採用サイト・求人票・説明会のメッセージを再設計します。就活イベントや長期インターン・新卒の採用広報支援と組み合わせた設計もご提案できます。
06
レポーティング・社内共有
調査結果は社内で共有・引用しやすい形にまとめてお渡しします。報告会では発言録や当日の映像も交え、担当者が上長や他部署へ説明できる状態を目指します。
FLOW
ご相談から打ち手の反映までの流れ
お問い合わせいただいてから、調査結果を実際の意思決定に反映するまでの標準的な進め方です。
STEP 01
無料相談・課題整理
何を決めるための調査なのかを最初にすり合わせます。テーマがまだ固まっていない段階でも構いません。情報収集のみのご相談も歓迎しています。
STEP 02
調査設計・お見積り
手法(アンケート/座談会/インタビュー)、対象者の条件、実施回数、スケジュールを設計し、お見積りをご提示します。必要に応じて秘密保持契約を締結します。
STEP 03
実査・リクルーティング
条件に合う学生を集め、調査を実施します。座談会には貴社の担当者にもご同席いただけます。進行中の気づきは中間段階でも随時共有します。
STEP 04
報告会と打ち手への反映
結果を報告し、商品・クリエイティブ・採用メッセージの具体的な次の一手まで一緒に検討します。継続支援として次フェーズの検証に進むことも可能です。
FAQ
よくあるご質問
対象者の集め方や費用感など、ご相談前によくいただく質問をまとめました。記載のない内容もお気軽にお問い合わせください。
Q.調査に協力する学生はどのように集めていますか。+
A.ViTaの運営メンバー自身が現役学生であり、東京大学・早稲田大学・慶應義塾大学をはじめとする学生ネットワークの内側にいます。そのつながりを起点に、テーマに合った学部・志向・生活実態の学生へ直接お声がけしてリクルーティングします。属性条件はご相談のうえで決定します。
Q.単発のスポット調査だけでも依頼できますか。+
A.可能です。座談会1回のみ、コンセプト評価のみといった単発でのご依頼にも対応しています。一方で、案を修正して再度検証するサイクルを回すほど精度が上がるため、商品開発や採用ブランディングでは継続的な伴走もご提案しています。
Q.費用はどのくらいかかりますか。+
A.調査手法、対象者の条件、実施回数、支援期間によって大きく変わるため、一律の料金表は設けていません。ご相談内容をうかがったうえで、複数のプラン案とあわせてお見積りを無料でご提示します。ご予算を先にお伝えいただく形でも構いません。
Q.マーケティングではなく採用の相談から始めても問題ありませんか。+
A.問題ありません。ViTaは新卒採用コンサルティング、優秀層学生の採用広報支援(長期インターン・新卒)、就活イベントも手がけており、学生から見た企業の見え方を採用側の文脈でも扱っています。採用ブランディングの相談から始め、そこで得たインサイトを商品やサービスの検討に広げるご支援も行っています。
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調査で得た若年層のインサイトは、そのまま採用の打ち手にも展開できます。採用側の文脈でのご相談も承っています。
Z世代の本音を、次の商品と採用に活かしませんか。
調査テーマが固まっていない段階でも構いません。現状の課題をうかがい、どこから手をつけるべきかの整理からご一緒します。
- 調査設計のご相談
- 座談会・モニター調査
- 商品開発・採用ブランディング
ご相談は無料です。情報収集段階でもお気軽にお問い合わせください。







